バガンの朝

バガンでは尼さんを多くみかけます。 小さな女の子がピンク色の僧衣を纏って 大人たちについて歩く姿がとても可愛らしいです。 生活の中にはいつも祈りがあります。 朝は托鉢からはじまります 僧侶や尼さんは食料や生活品を 人々の

パガン遺跡

11世紀から13世紀に栄えたミャンマー最初の王朝 世界遺産級の大遺跡パガンです。 ミャンマー南部から来た僧侶がパガンで仏教の教えを説くと その後仏教を深く信仰するようになり 王様や民までもが仏塔や寺院を次々と建てました。

ヨーダじゃないよタナカだよ

ミャンマーの子供と女性が顔に塗る白い粉。 タナカはミャンマーの伝統的な化粧品で、 Thanaka (ミャンマー語)という 主にミャンマーに生息するミカン科の木を 水で濡らした石板の上で擦って ペースト状にして顔に塗る日焼

ヤンゴンの早朝・托鉢

朝5時。ホテルを出てタクシーに乗りヤンゴンで一番大きな寺院シェダゴン・パゴタへと向かいました。10分ほど走らせてタクシーは寺院の少し手前で車を止めました。「ここで待っていればきっと托鉢の僧侶が通るよ」5分も待たないうちに

バガン・恵みの雨

お久しぶりです。 ミャンマーの通信事情は想像以上に悪くて しかも、アメブロ他Gメールなどは政府の規制対象のようで ブロックされ開くことができませんでした ((◎д◎)) それはさておき ミャンマーは信仰深く大変興味深い国