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アンコールワットでご来光・その2

スラ・スランから拝むご来光 再び早朝、今度はスラ・スランのサンライズへ。 こちらは、アンコールワットほどの人気はなく、ほとんど独占状態で日の出を堪能できる場所。獅子が座る向こうに広がる大きな池は、かつてジャヤバルマン7世
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アンコールワットでご来光

早朝4時半、アンコールワットからのご来光を見るためにバイタクに乗ってホテルを出発。5時過ぎ、アンコールワットに到着すると真っ暗で何も見えない夜空の下、すでに同じ目的の人達がちらほらと集まっていました。 空には星が全くない

母なる河にて

翌日、少年と早朝ボートに乗る約束をしたのにまんまと寝坊した。 寝坊ついでにゆっくり朝食を取り昼頃に外へ出てみると、なんとボート少年は昨日と同じ場所で私を待っていた。少年は私を見つけると、朝5時から待っていたことを不満と淋

気ままな旅

タージマハルへ行く途中にタイヤがバースト。しかも車修理屋さんの前で。もの凄い不幸中の幸いです。 だって他にあるのはガソリンスタンドとちっぽけなカフェだけ。その前も後ろも何もないのですから。 ということでしばし休憩となった

デリーにて

家族の象徴 夕方、風も涼しくなった頃、マハトマ・ガンディーの慰霊碑が建つ公園のラージガートへ行った。そろそろ暗くなるというのに、たくさんの人が散歩をしたり、花を捧げに訪れて賑わっていた。私は、ある家族に目がとまり、という